ウルゲンチからサマルカンドへの長距離バスは道中で食事休憩が一度だけありました
13:00ごろ道中のオシュホナ(食堂)で休憩。

ツアーに組み込む観点から言うと、

キッチン・トイレともにお世辞とも衛生的とは言えない。

正直ここしか休憩所はないのだが

ヒヴァ・ブハラ間の砂漠横断を経た日本人旅行者が、特に夏季に体調を崩す理由も何となく合点がいく。

冬のバスは過冷却防止でエンジンに布を巻いていた

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